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食べられないパンを紹介します!

สวัสดีค่ะ こんにちは!

東京大学理科一類1年のパンです。
名前を見て食べ物ではないかと勘違いしないでください。
本名は「チューワニチ パンチャニット」なのですが、みんなに 「パン」と呼ばれています。

私はタイから来て、一年間日本語を勉強して、東京大学に入りました。
体操歴はなくて、東京大学の体操部で体操のことを知り始めました。
これからよろしくお願いします。

私は、子供の頃からスポーツはあまりできなくて、体もとても硬かったです。できる運動はランニングしかありませんでした。

高校の時、体育の先生にいろいろなトレーニングを教えてもらい、段々と運動に興味を持ってきました。それから、「ムアイタイ」という格闘技を少しやっていました。しかし、タイには部活やサークルはなかったので、自分のペースでやっていて、ちゃんとやったことはありませんでした。

大学に入って、いろいろな部活やサークルがあることを知り、運動部か運動のサークルに入りたいと思っていました。テント列の日、私は体操部のテント列に行かなかったのですが、ポスターを見て(その時は「体操」という語彙はまだ知らなかったです)新歓イベントに行きたいなぁと思い、メールを送って行かせていただきました。

部活というと「厳しい」というイメージが思い浮かびました。特に、部活ということを知ったことなかった私は、ちょっと「怖い」ということを感じていました。部活に入ったら、「日本語で喋られるかなぁ」とか「運動経験があまりないし、できるかなぁ」と思っていました。初めて体操を経験した時には平均台やトランポリンをやらせていただいて思ったより難しいと思いました。そして、新歓期の間に、先輩方がバク転の指導をしてくださいましたが、私は回ることとかバク転とかをやったことないから、回るとめまいがして、体もとても硬くてブリッジさえできませんでした。さらに、日本語もあまりできないので、教えてくれることも理解するのは難しかったです。

しかし、練習の後、先輩たちが床の種目をして見せてくださり、ドキドキして、人間ではない動きをしたように思いました。私もできるようになりたいです。毎回の練習でも先輩たちが優しく、日本語でゆっくり教えてくださって、分からなかったら何度も教えてくださいました。しかも、いつも笑顔でパワーをくださって、私は頑張りたい気持ちが増しています。体操は難しいと思いましたが、先輩たちがちゃんと教えてくれたり、応援してくれました。新歓期に、何度もお世話になりました。

私はある日、先輩たちのように体操ができるようになりたいと決めて「自分の体を自分の限度を超えて動かしたい」を目標で体操部に入りました。


文章には間違ったところがたくさんあると思います、本当に申し訳ございません。

これからもよろしくお願いします!

1年 パン
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