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仁科→緒方

栗林から紹介に預かった仁科です。
坊主です。
栗林は実に的確な自己紹介をしてくれました。ありがとうございます。
kidというあだなの名付け親は那珂さんです。
初めてバク転講習会に参加して那珂さんにお会いしたときに、「お前山本kidに似てね?」 ということで kid の名を賜りました。
ハートは盗めない気がします。
大学に入学してから「格闘技やってた?」と尋ねられることが多くなりました。そんなにいかつく見えるのでしょうか?

緒方の紹介に移ります。
理科三類です。我らが馬場さんと同じです(スゴイ!)。
大人っぽいです。バク転講習会ではじめて見かけたときは一年生とは思えませんでした。
寡黙なように見えて熱い男です。
言わずもがなですが頭いいです。
ドイツ語選択です。
語学が好きなようです。夏休みに自分とそれぞれの選択した語学を教えあうことになりました。個人的に楽しみです。
理三の集まりでお茶とジンジャーエールを混ぜたものをビールと称して飲み、一人だけつぶれて寝た、という話を聞いたことがあります。

とはいえ、一番はやはり、やり投げの選手である、ということです。
鉄門陸上部に所属していて、先日の大会では大会記録を11メートル以上更新して優勝したツワモノです。
他の大会でも是非優勝してほしいです。体操部でも必ずや活躍してくれると思います。簡単ですがこれで紹介を終わります。

栗林からのお題は書いてありませんでしたが、「坊主について」でよいという本人からの了解を得たので、これをお題にさせて頂きます。
初めて坊主にしたのは高2の終わりです。
それまでは目元にかかるくらいまで髪を伸ばしてました。
上記の時期に、ふと雑念を捨て去りたくなりまして、坊主にしました。
それでも雑念はいっこうに消滅する気配を見せず、とりあえず坊主を続けていましたが、高3になり、まがりなりにも文科一類をめざすことになりました。
そこで、「どうせなら文気房かりたいから一ミリにしよう」ということで、高3の間は髪の長さを一ミリにしていました。
ネタではありません。本人は大真面目にやってました。
結局のところ余裕がなかったということの裏返しです。
合格者の枠に滑り込むためには、何か人と違うところで差をつけようと思いまして、このことを思い至った次第です。
今坊主にしているのは、その惰性といいますか、実際いろいろと楽なことが多いので、そのまま続けています。
濡れてもタオルで2拭きすれば乾きますし、整髪料にお金をかける必要もないです。
意外とやってみると抜け出せなくなるものです。
いずれにしても、原点は実に幼稚な理由です。

次は緒方です。やり投げについて語ってください。
コメント
確かに坊主は楽だ

てかお茶とジンジャエールでつぶれんの?笑
  • ごん
  • 2010/07/29 11:52 PM
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