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栗林→仁科

遅くなりましたが栗林です。
早瀬さん分かりやすい紹介をありがとう!
しかしなぜか飲み会好きキャラになっていましたがそこまでじゃないですー。

と、いうわけで早速ですが仁科の紹介です。
とりあえず坊主。
それからー坊主。
なんていうか坊主。
後ろ姿から西村さんと間違えることも多々ありますね。
練習では黙々と取り組むアツい男です。
失敗したときに坊主頭を抱え込む仕草にはそのかわいらしさからファンも多数。
あだ名はキッドです。その理由は怪盗キッドのように華麗に女性のハートを盗むから!ではなくー・・・ぼくは良く知らないです。
僕が初めて会った時には既にあだ名がついてました。
山本kidに似てるから?だったかなー
そんなキッドは練習後によく死んだような顔をしていますがそれもきっと本気で頑張っているからなのでしょう。
では仁科君には頑張ってハートを盗みまくってほしいと思います。これで紹介を終わります。

早瀬さんからのお題
えー思い出し笑いをしてしまうくらい面白いエピソードということですが
なかなかの無茶ブリですね!これは!
「栗林どんなお題がいい?」
「んー適当に無茶ブリでいいよー」
なんて会話のせいですね。しっかり考えればよかった・・・
あれは僕が中学2年生のころでしょうか。3年生でしたでしょうか。
友達のH君、K君含め何人かで体育館で遊んでいたときの話です。
中学生男子といえばバカの象徴のような存在でして
なんでそんなことするんだい?と今やダンディーな男に成長した僕などは聞きたくなるのですが
とにかく何も考えず行動するわけですね。
そこで普通に楽しく遊んでいたのですが、当時カンチョーなる攻撃がはやっていたんです。
皆さんご存じだとは思いますが、肛門めがけて指を突き刺すなんともロマンと馬鹿さにあふれた攻撃です。
小学校くらいでも皆やっていたわけですが、中学生ともなれば体格は成長しつつあるためにそのMAXパワーでぶちこみ、やられた方は悶絶し、それを見て笑うという遊びなわけです。
その日もH君がK君(僕じゃないですよ!)に一発かましたその直後!
H君が悶絶しているんですねー。あれ?H君はやった方じゃないの?と思ったそこのあなた。正解です。
なんと!指の骨が折れてたんですねー
尾てい骨に直撃したとか何とか。K君の素晴らしい骨の強さに乾杯。

とまあつまらない話ですが僕は思い出すたびにニヤリとしてしまいますねー。ばかだなーと。

そんなわけで思い出し笑いしてしまう話でした!
テストも試技会も頑張っていきましょう!栗林でした。
コメント
おれも中学のころカンチョーで骨折した友達いた。
  • そん
  • 2010/07/23 1:28 AM
「死んだような顔」で思い出し笑いできます
  • たにだ
  • 2010/07/23 9:39 AM
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