OB戦直後!霜月直前!

ここのところ寒い日が多く、いよいよ木々も紅く染まり始め、食欲の秋も終盤といったところでしょうか。
しかし俺の食欲は衰えることなく、今季トップレベルの水準をキープしています。

みなさんこんにちは、3年の武田です。お腹も空いてきたことですし早速練習を振り返ってみましょう。


まずは床から!
真由子と季美歌のロイター前宙が上手いね!補助ありとはいえびっくりだよ、一人立ちもすぐじゃない?
大野の後方伸身がきてる!まずは蹴りと引き上げをしっかり合わせて姿勢作ること、そんで締めじゃないかな。
原田が前方2回半...に認められそうなくらいのひねりをやってました、すごいね。前方1回からの連続も、1回が前より鋭くなって良い感じだよ。

さて、鞍馬ですが、自分は馬端旋回がほんのり良くなったかなぁといったところです。
先日福田さんがバックセア攻略!を伝授してくださり、みんなで挑戦しました。がっつり開くのは中々大変ですが、徐々に大きくしていきましょう。
バックセアは特に鳥居が頑張ってる印象、もう少し肩倒してしっかり支持できると楽になると思うよー。


さぁここでつり輪と見せかけて鉄棒に飛びます。そうだ、みんな飛び越しやろうぜ。
大野の逆車、含みのとこもう少しがっつり出来たらいいね、思ってる以上に姿勢作った方が良いんじゃないかな。
西川の振り出し宙いいよねーいつ車輪からやってくれるのかなーわくわく。
土居のヒーリーが良い感じ、近いうち構成に入れくれるでしょう、期待!

それから、土曜の合同練習で一年生男子がみんなで最後まで残ってたのが印象的でしたね!

最近は、新人交流の時もそうでしたが、怪我人や調子の良くない人が多いと感じます。やはり気温が下がってきているからアップ不足になりやすいのでしょうか?七大までの負荷がオフで回復しきらなかったのでしょうか?

かくいう俺もいまいち調子を上げられずにいますが。言うまでもないことですが、アップはより入念に。そして練習後のダウンやストレッチ、アイシングなどのケアも怠らずにいきましょう。


さて、先日のOB戦で霜月杯のメンバーがようやく決まりました!
団体は3年生5人という、意外な?展開となりました。
自身の演技は...悲惨なものでしたが、出ることになったからには、本番ではそれに恥じない演技をしてきます。
同期で組むのはこれが最初で最後な気がしますので、精一杯演技して楽しんで来たいと思います。来年出る人たちのためにも午後班の切符を持ち帰りましょう!

そして個人には大野が入りました!結果聞いたらニコニコ、反省点を挙げつつも自信あり気でしたので、本番は更に良い演技をしてくれることでしょう!がんばろーぜ!

ではでは、今週末の霜月での俺らの活躍に乞うご期待!

仁科→緒方

栗林から紹介に預かった仁科です。
坊主です。
栗林は実に的確な自己紹介をしてくれました。ありがとうございます。
kidというあだなの名付け親は那珂さんです。
初めてバク転講習会に参加して那珂さんにお会いしたときに、「お前山本kidに似てね?」 ということで kid の名を賜りました。
ハートは盗めない気がします。
大学に入学してから「格闘技やってた?」と尋ねられることが多くなりました。そんなにいかつく見えるのでしょうか?

緒方の紹介に移ります。
理科三類です。我らが馬場さんと同じです(スゴイ!)。
大人っぽいです。バク転講習会ではじめて見かけたときは一年生とは思えませんでした。
寡黙なように見えて熱い男です。
言わずもがなですが頭いいです。
ドイツ語選択です。
語学が好きなようです。夏休みに自分とそれぞれの選択した語学を教えあうことになりました。個人的に楽しみです。
理三の集まりでお茶とジンジャーエールを混ぜたものをビールと称して飲み、一人だけつぶれて寝た、という話を聞いたことがあります。

とはいえ、一番はやはり、やり投げの選手である、ということです。
鉄門陸上部に所属していて、先日の大会では大会記録を11メートル以上更新して優勝したツワモノです。
他の大会でも是非優勝してほしいです。体操部でも必ずや活躍してくれると思います。簡単ですがこれで紹介を終わります。

栗林からのお題は書いてありませんでしたが、「坊主について」でよいという本人からの了解を得たので、これをお題にさせて頂きます。
初めて坊主にしたのは高2の終わりです。
それまでは目元にかかるくらいまで髪を伸ばしてました。
上記の時期に、ふと雑念を捨て去りたくなりまして、坊主にしました。
それでも雑念はいっこうに消滅する気配を見せず、とりあえず坊主を続けていましたが、高3になり、まがりなりにも文科一類をめざすことになりました。
そこで、「どうせなら文気房かりたいから一ミリにしよう」ということで、高3の間は髪の長さを一ミリにしていました。
ネタではありません。本人は大真面目にやってました。
結局のところ余裕がなかったということの裏返しです。
合格者の枠に滑り込むためには、何か人と違うところで差をつけようと思いまして、このことを思い至った次第です。
今坊主にしているのは、その惰性といいますか、実際いろいろと楽なことが多いので、そのまま続けています。
濡れてもタオルで2拭きすれば乾きますし、整髪料にお金をかける必要もないです。
意外とやってみると抜け出せなくなるものです。
いずれにしても、原点は実に幼稚な理由です。

次は緒方です。やり投げについて語ってください。
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